垂れた曇り空と青空が、窓枠の中にせめぎあっています。
きょうはげんきです。
貧血になったあとむかしはパソコン向かうのも一苦労とゆうところで、
イマはだいぶ調子よくなったのね、と浅い呼吸の中にめぐっていたり、、
くらくらしつつも、最中でいつも別のことを考えています、、、
…座ると、目のまえに両手が置かれてあります。
感覚がないのだから、
思い切り。客観的に眺めることがあります。
たとえば膝のうえに手があったら、
手のほうも膝のほうもお互いが感じてるわけです。
感じてる自分を感じるから、自分の手だって、、、わかる。
それが無いから目で確認するの、
ときおり、あたしに繋がっている植物そだててるふうに想う…とは、
ここにまえも書いたりしていて。
…入院中のことで、動かない手足くっつけてても意味ないから、
無駄なからだはどうなったってかまわないって、
食事水分を取らなかったり、して、
ボイコットじゃないけれど、どうでもいいとおもってた、w
自分のからだと自覚が無い。って看護士さんにいわれたことがあります。
叱られたのね。
自覚あったら大事にできるかな。
みんなは感覚があって自覚あるのかな。
それとも、そんなこと事態、かんがえたこと無いひともきっと居るはず…。
あなたのそのては魔法のて。







